国松司法書士法人

ご質問・ご相談お待ちしています[月-土9:00〜18:00]
042-300-0255

無料メールマガジンのご登録フォーム

終活・相続周りのお悩みに役立つ情報を無料メールマガジンで配信しています。

配信コンテンツ内容の参考として、2022年1月~12月は以下のコンテンツを配信しました。

【1月号】

数字で見る相続
法務局で保管されている遺言書は累計1万6,655件
資産安心コラム
自宅に置いておくより安心!遺言書を保管してもらえる制度
今からできる相続対策
他人事ではない相続税の滞納!早めに準備をしておこう
暮らしとお金の教養講座
どうする? 老後の資産運用代表的な3つの金融商品

【2月号】

数字で見る相続
2月10日に令和4年度税制改正大綱を発表
資産安心コラム
納税者が死亡しても確定申告は必要相続人が行なう準確定申告とは
今からできる相続対策
『令和4年度税制改正大綱』における贈与税・固定資産税の変更点とは?
暮らしとお金の教養講座
これから投資を始める人に債券投資の基礎知識と留意点

【3月号】

数字で見る相続
土地の2割が所有者不明!九州を超える面積に
資産安心コラム
相続したけど、前提の登記が未了だった! 相続登記未了が原因で起きた失敗事例
今からできる相続対策
インフレは資産が目減りする?リスクに強い資産運用について
暮らしとお金の教養講座
残された家族が安心できる相続の準備とは?

【4月号】

数字で見る相続
2020年の相続財産の金額 有価証券が全体の14.8%
資産安心コラム
生前贈与のつもりが相続税の対象!?名義預金と名義株のリスク
今からできる相続対策
金融商品の取引に税金がかかる!3つの課税方式を知ろう
暮らしとお金の教養講座
相続の基本を再確認 相続人になれる人、なれない人

【5月号】

数字で見る相続
2年ぶり公示地価上昇 前年比0.6%プラスに
資産安心コラム
離婚が先か贈与が先か?配偶者に財産を渡す際の流れ
今からできる相続対策
長期的な資産形成のために海外資産を併用してみよう
暮らしとお金の教養講座
『法定相続分』とは?相続人の範囲と計算方法

【6月号】

数字で見る相続
2025年までに認知症になる65歳以上の高齢者の推計
資産安心コラム
準備は早いうちに!元気なうちにできる相続対策
今からできる相続対策
資産形成はNISAとiDeCoで!その違いと選び方について解説
暮らしとお金の教養講座
相続財産に含まれないのに相続税がかかるものとは?

【7月号】

数字で見る相続
現住居以外の住宅を所有する世帯は511万世帯
資産安心コラム
相続財産に不動産が含まれる場合に相続人に開示しておきたいこと
今からできる相続対策
人気上昇中の外国株式 そのメリットと注意点を再確認
暮らしとお金の教養講座
相続税の課税対象になる財産と対象にならない財産を解説

【8月号】

数字で見る相続
遺産分割事件のうち調停が成立した件数
資産安心コラム
相続財産の対象にならない『一身に専属したもの』とは?
今からできる相続対策
万が一のとき、家計はどうなる?必要な貯蓄額の算出と補填の方法
暮らしとお金の教養講座
借金などのマイナス財産が相続財産に含まれていたら?

【9月号】

数字で見る相続
『路線価』全国平均は2年ぶりの上昇に
資産安心コラム
相続における土地の評価方法とは?購入時との違いについて解説
今からできる相続対策
2種類の収益、利回り、税金…?不動産投資にまつわる基礎知識
暮らしとお金の教養講座
相続が開始したら必要になるさまざまな手続きとは

【10月号】

数字で見る相続
総額188億円!土地に対する相続税申告漏れ
資産安心コラム
いつどんな税金が課税される?不動産に関わる税金の基本
今からできる相続対策
よく聞く『賃貸併用住宅』って?建てる前に知っておきたいこと
暮らしとお金の教養講座
相続税が一定額までかからない配偶者の税額軽減制度

【11月号】

数字で見る相続
あなたの住宅ローン金利リスクの確認を!
資産安心コラム
財産に不動産があるなら要確認!相続を見据えた対策や運用
今からできる相続対策
固定型と変動型どちらを選ぶ?住宅ローンは金利の見極めが重要
暮らしとお金の教養講座
数千万円規模の節税も可能?『小規模宅地等の特例』を解説!

【12月号】

数字で見る相続
全国平均(全用途)が0.3ポイントプラスに
資産安心コラム
二次相続で起こりやすい相続トラブルを回避するには?
今からできる相続対策
個人型確定拠出年金(iDeCo)の概要とメリットを確認しよう
暮らしとお金の教養講座
ネット銀行の相続はどうする?家族に口座の存在を伝えておこう

配信をご希望の方は、PCのメールアドレス、または携帯電話のメールアドレスを半角で入力してください。

本メルマガは画像やURLが含まれております。@(アットマーク)以下が下記の様なメールアドレスの場合、画像やURL入りのメールをブロックする設定になっており、受信できない可能性がございます。別のメールアドレスをご用意いただくことを推奨いたします。

例)icloud.com, me.com, excite.com, aol.com, tkcnf.or.jp, outlook.jp等

    ご登録フォーム

    以下のフォームに必要事項をご記入のうえ、画面下の送信ボタンをクリックしてください。

    お名前 必須

    メールアドレス 必須

    • 受信ドメインの設定などを行われているかたは「@kunimatu.jp」ドメインのご登録をお願い致します。

    • ご入力頂いたお客様情報は個人情報の重要性を認識し適切な保護に努めます。当事務所の個人情報保護方針もご確認ください。

    メルマガ読者登録規約

    第1条(目的)

    本規約は、当事務所が配信するメールマガジンへの読者登録を希望される方(以下、読者登録希望者という)

    及びコンテンツ読者登録を行った方(以下、登録読者という)に適用されるものとします。

    第2条(定義)

    本規約において、用語の定義は次のとおりとします。

    メールマガジン定期または不定期に何らかの情報提供を目的として、あらかじめ受信を希望するものとして登録した読者に宛てて、当事務所のサーバを通じて一斉配信される電子メール。

    第3条(個人情報の取り扱い)

    個人情報の取り扱いは、第4条に定める「個人情報保護方針」に従います。

    当事務所は、登録読者のメールアドレスを、メールマガジン配信及び当事務所からの連絡の目的でのみ使用します。

    第4条(個人情報保護方針)

    当事務所では、お客様の個人、法人情報(住所、氏名、年齢、電話番号等)に関して、

    ご本人の同意なく無断で利用することは一切ありません。

    業務において収集した個人情報は、責任を持って保管し、第三者に譲渡および提供することは決してありません。

    アドレスの獲得はメールマガジン配信のために(事前の許可を得て)使用します。

    個人データの収集・利用目的について。

    当事務所では、お客様の個人情報を無断で収集は致しません。

    個人情報を収集する際には、ご自身でメルマガのご登録を頂いたり、

    すべてお客様の意志により許可を頂いた場合のみを原則としております。

    お客様から集めた個人情報は、以下の目的で利用します。

    DM・Eメール・メールマガジンを配信するため。

    お客様に特別なサービスや新しいサービスなどの情報を的確にお知らせするため。

    アンケートなどの応募者の特定や当選のお知らせのため。

    その他、上記以外の理由で利用者の皆様にご連絡する必要性が生じたとき

    上記利用目的のために、業務委託先又は提携先にデータを提供する場合がございますが、

    すべて適切な契約書を結んだ上での対応となります。

    第5条(メールマガジンへの読者登録)

    関与先様をはじめ、お問い合わせいただいた方、

    名刺交換させていただいた方を当事務所にて読者登録させていただくことがあります。

    読者登録希望者は、所定のウェブページから自己のメールアドレスを送信することにより、読者登録を行うものとします。

    第6条(読者による読者登録解除)

    登録読者がメールマガジン配信の停止を希望するときは、所定のウェブページから自己のメールアドレスを送信することにより、読者登録を解除するものとします。

    第7条(当事務所による読者登録解除)

    当事務所は、次の各号のいずれかに該当する事由があると認めたときは、当該読者登録を解除することがあります。

    メールアドレスの誤り若しくは廃止、又はメールボックスの溢れ等により、

    配信したメールマガジンが不達となったとき。

    登録読者側のメールサーバの受信拒否又は受信障害等により、メールマガジン配信に著しい障害があったとき。

    第9条の禁止事項に該当する行為があったとき。

    メールマガジンが廃刊されたとき。

    その他読者登録を継続することが不適当な事由があるとき。

    第8条(メールマガジンの内容)

    当事務所は、メールマガジンについて、その内容の信頼性、正確性又は合法性等については一切の責任を負いません。

    登録読者がメールマガジンで得た情報を利用するときは、それによって生じるすべての結果の責任を登録読者が負うものとします。

    第9条(禁止事項)

    読者登録希望者及び登録読者は、次の各号に掲げることを行ってはならないものとします。

    他人のメールアドレスを、その所有者の承諾なしに読者登録すること。

    不正に入手又は生成した大量のメールアドレスを読者登録すること。

    もっぱら発行者の個人情報を得ることを目的として読者登録すること。

    当事務所のサーバに対して不正アクセスを試みること、意図的に不正な指令を与えること及び高負荷をかけること、その他当事務所のシステムに障害を発生させようとすること。

    第10条(システムの停止)

    当事務所は、システムの保守のため、サービスの一部又は全部を一時停止することがあります。

    この場合、当事務所は事前に読者登録希望者及び登録読者に対して告知するものとします。

    ただし、緊急を要する保守及び軽微な保守の場合は、この限りではありません。

    当事務所は、システム若しくは通信回線等の障害又は停電、騒乱、火災若しくは天災地変等の不可抗力によって、

    予告なくサービスの一部又は全部の提供を一時停止することがあります。

    第11条(当事務所からの連絡及び告知)

    当事務所は電子メールの送信又は所定のウェブページ若しくはメールマガジンへの掲載によって、

    登録読者への連絡又は告知を行うものとし、これによって連絡又は告知事項が登録読者に到達したものとみなします。

    前項にかかわらず、当事務所は電話、FAX、郵便その他の手段によって、登録読者への連絡を行うことがあります。

    第12条(免責事項)

    当事務所は、登録読者及びその他関係者が受けた次の各号の損害について、一切の責任を負わないものとします。

    第7条及び第10条によって発生した損害。

    メールマガジンから得た情報を利用したことによって発生した損害。

    当事務所の責めによらない事由により、当事務所からの連絡又は告知が登録読者へ伝わらなかったことによって発生した損害。

    理由にかかわらず、メールマガジンの不配、未配、遅配又は誤配によって発生した損害。

    第13条(準拠法・合意管轄)

    本規約の準拠法は日本法とします。また、当事務所と利用者との間で生じた紛争については、

    当事務所の住所地を管轄する裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。

    第14条(規約の改定)

    本規約は予告なく改定されることがあり、サービス利用時点での規約が適用されるものとします。

    附 則

    読者登録規約は、2021年2月1日から実施します。

    当事務所のメルマガ読者登録規約に同意する